BGMを替えて

CD-Rに何故だか「練習」 と書かれていて、中身はJETとジミヘンの曲が入ってます

前に知り合いとちょっとだけやっていたバンドで練習してたんですが、JETは結構好きでしたねー

それにしてもライブ映像で見ると、ボーカルの弾くギターばっかり聞こえてきて、メインのギタリストの存在感が薄いような気がするほど強烈な個性のボーカリストだなー

みんなとは言えないけど、ボーカリストが歌いながら弾くギターはなんとも言えないパワーや味があることが多いような気がしますね
ジミヘンやクラプトンも、もし歌をうたってなかったら・・・全然違ったミュージシャンとして売れていたのかな、なんて思う

やっぱりロックやブルースは「うた」が命ということでしょうか

よく行くブルースバーのマスターと最近そんな話をしたっけな


あと山下達郎のリズムギターは素晴らしい、って何度も聞いたことがあるな
今まであんまり興味のなかった人だけど今度聴いてみようかなー

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