スティーヴィー・レイ・ヴォーンを聴きながら

やっぱりレイ・ヴォーンはいいなー

ジャッキーン!と  どこでかかっていても一発でそれとわかるギターだ  もちろんボーカルも

多くのひとがレイヴォーンを目指すのもうなずける


初めて聴いた10数年前はなぜだかあまり好きになれなかったのだけれども・・・

あの時はギターの音が鋭すぎるような感じがしたのだが、なんでそんな風に感じたんだろうか?
わからん


今は思う  

どうしてあんなに素晴らしいギターが弾けるのだろう

ピッキングがスゴイなー  手、デカイなー


そしてやっぱり、ジミヘンの影響を強く受けているなー

 

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